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      <title>マダムサンウエーブのキッチンリフォーム大事典｜キッチンのレイアウト</title>
      <link>http://www.swrb.jp/kitchen/layout/</link>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 24 Jul 2007 17:51:01 +0900</lastBuildDate>
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         <title>キッチン空間の広さ</title>
         <description><![CDATA[<h4>キッチンは４.５畳、LDKは１４畳以上が目安</h4>
　キッチン空間に必要な広さはキッチンセットのレイアウトパターンによっても違ってきますが、標準的には４.５畳ぐらいあればよいと言われています。<br />
　ダイニングキッチンになれば、８畳～12畳、LDKワンルームタイプでは14畳以上が目安となるでしょう。最近では広々したLDKに人気がありますので、20畳ぐらいのLDKもめずらしくはありません。家全体のスペースとバランスをとりながら、また、人を招くことが多いのかどうかなど家族の暮らし方も考慮して、必要なスペースを考えましょう。<br />

<h4>カウンタートップ背後の通路は９０cm～１１０cmを目安に</h4>
　カウンタートップとその後ろのスペースは、人が通ることもありますし、しゃがんで収納スペースからものを取り出したり、しまったりもしますから、そのための広さが必要ですね。９０cm～１１０cmをその目安とすればよいと思います。Ⅱ型やＵ字型の場合、カウンタートップが２列に並びますが、その間のスペースも、この数字を目安にすればよいでしょう。あまり離れすぎていても使いにくくなりますのでご注意ください。<br />
 ただ、二人以上で作業をすることが多い場合は、これより広くしておいたほうが動きがスムーズになりますから、１２０cm～１５０cmを目安にしましょう。<br /><br />
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-10.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-10.jpg','popup','width=600,height=187,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-10-thumb.jpg" width="400" height="124" alt="" /></a>

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         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 17:51:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キッチンセットのサイズ</title>
         <description><![CDATA[<h4>システムキッチンは規格化されていてもサイズの選択肢はたくさん</h4>
　システムキッチンのサイズは規格化されていますが、かなり細かく設定されていて、ほとんどオーダー感覚で選べる機種もあります。<br />
 例えばサンウエーブの「サンヴァリエ＜ピット＞」は、壁付I型の場合、間口が１６５cm～３６０cmまで１５cm刻みで選べます。カウンタートップの奥行きは、壁付型の場合、６０cmと６５cmの２種類、ペニンシュラ型では、６８.５cmと９７cmの２種類になります。カウンタートップまでの高さは８０cm～９０cmまで２.５cm刻み。車いすでも作業ができる「ウエルライフ」になると、７３cm～８５cmまで１cm刻みで選べます。<br />
間口・奥行きは、部屋のサイズに合わせて、また使い勝手も考慮して決めましょう。高さはキッチンをよく使う人の身長に合わせて決めることがポイントです。高すぎると腕が疲れますし、低すぎると腰が疲れます。「身長÷２＋５cm」が一般的な目安と言われています。ですが、いま使っているキッチンの高さも参考に、またショールームでキッチンの前に立ち、作業をシミュレーションしながら高さを実感して、ご自分が使いやすい高さを把握することが大切ですね。ショールームでは靴を脱いでキッチンに立ってみるのも高さを的確に体感するコツですよ。<br />
<div class="entry-img01">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-08.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-08.jpg','popup','width=600,height=245,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-08-thumb.jpg" width="400" height="163" alt="" /></a></div>
<div style="clear: both;"></div>


<h4>調理スペースにはゆとりを持たせましょう</h4>
　カウンタートップには材料を用意する準備スペース、シンク、調理スペース、加熱機器が必要です。それぞれに必要な広さ（間口寸法）は、準備スペースが３０cm～６０cm、シンクが６０cm～１２０cm、調理スペースが６０cm～９０cmが目安になります。
調理スペースは、食材や、まな板、ボウルなどの道具を置けるゆとりがあるかどうかをよく検討しておくことが大切ですね。間口が大きくとれない場合は、奥行きにゆとりをもたせる方法もあります。いずれにしてもキッチンスペースの中でどれだけのサイズが可能か、よく検討をしましょう。
　吊戸棚の位置も身長に合わせて、高くなりすぎず、低くなりすぎず、取り出しやすい位置に設けましょう。使う頻度が高いものを、取り出しやすい目の高さに置けるように棚の位置を工夫したいものです。<br />
<div class="entry-img01">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-09.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-09.jpg','popup','width=386,height=423,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-09-thumb.jpg" width="146" height="160" alt="" /></a>
</div>
<div style="clear: both;"></div>

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         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 17:50:29 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>他室と連動した動線</title>
         <description><![CDATA[<h4>家事コーナーをキッチンのそばに</h4>
　アイロンがけをしたり、家計簿をつけたり、ちょっと休憩をしたりできる家事コーナーがキッチンのそばにあると便利だと思いませんか？
　キッチン空間の内部にデスクを造りつけにして家事コーナーを設けると、キッチンの作業と同時にほかのこともできます。煮物の間に家計簿をつけたり、パソコンでインターネットにつないだりなど共働きで忙しい人にぴったりなスタイルではないでしょうか。
　キッチンに家事コーナーを設けるスペースのゆとりがないという場合には、リビング・ダイニングにちょっとしたスペースを設けてはいかがでしょう。その場合もキッチンになるべく近い位置がいいでしょうね。壁面に沿って長いデスクを造りつけにして、お子様と兼用すると、自分の仕事をしながらお子様の勉強も見ることができ、家族とのコミュニケーションにも役立ちます。パソコンや関連機器もキッチンのそばで使えるように電気のコンセントを多めに設置し、電話コンセントも設けることをお忘れなく。

<h4>２ウェイで回れる動線が家事負担を軽減します</h4>
　リビングにお客様がいらっしゃるときは、家族は別の入口から出入りができるようにしておきたいもの。キッチンに出入りする２つの動線があると便利です。
リビング側と洗面室・浴室側など２方向に動線があることを２ウェイ動線といいます。キッチンから洗面室・浴室へ、さらに玄関にも出られて、リビングを通ってキッチンに戻る。こんなふうにぐるりと回れる動線が理想的です。無駄な動きがなく家事の負担を軽減してくれますからね。
キッチンと洗面室・浴室・トイレの動線をなるべく短くして、キッチンから直接出入りできるようにしておくことも、家事をテキパキこなすコツですよ。<br />]]></description>
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         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 17:49:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キッチン空間内の導線</title>
         <description><![CDATA[<h4>トライアングルで動きの負担をチェック</h4>
　キッチンの作業の動線をあらわすのにワークトライアングルという考え方があります。これは、シンク、加熱機器、冷蔵庫の中心を３つの頂点とする三角形として見る考え方なのですが、レイアウトによってどれだけキッチン内での動きの負担が変わるのかをチェックするのに非常に便利な手法です。<br />
　この三角形の三辺の長さを足したとき、３ｍ60cm～６ｍなら適切と言われています。これぐらいの範囲ですと、ある作業から別の作業に移るとき、２～３歩で動け、動作の負担が少なくてすみます。これ以上長くなるとその分、動く距離が長くなり、作業を続けていると、適切な距離で動くよりも疲れやすくなります。逆に短かすぎると、しゃがみにくかったり、収納スペースが足りなくなったりするので、あまり短くするのもよくないのです。<br />　このトライアングルはキッチンのレイアウトによって大きく変わります。それを次にご説明しましょう。<br />
<div class="entry-img01a">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/ill_4-1.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/ill_4-1.jpg','popup','width=885,height=672,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/ill_4-1-thumb.jpg" width="300" height="227" alt="" /></a>
</div>
<div style="clear: both;"></div>
<div class="photo-caption">
▲キッチンのワークトライアングル（クリックすると大きくなります）</div>

<h4>LDK全体を考えてレイアウトを選びましょう</h4>
　Ⅱ型、Ｕ字型、Ｌ字型は下図のようなトライアングルが形成されます。見た目にもきれいな三角形はシンクと加熱器機を分けたⅡ型とＵ字型でしょうか。実際、動線の短いのはＵ字型、Ⅱ型、Ｌ字型の順で、使いやすさや疲れにくさもその順だとされています。<br />
　とはいえ、どのレイアウトが一番よいということではなく、キッチンに割けるスペースの違い、他の居室とのつながりをどうするかなどによって、最適なレイアウトが決まってきます。キッチン作業だけではなく、LDK全体のありかたをよくお考えになってレイアウトを選びましょう。また、ご自分の体力や年齢も条件の一つとして考慮することも大切ですね。<br />

<div class="entry-img01a">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/ill_4-2.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/ill_4-2.jpg','popup','width=600,height=449,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/ill_4-2-thumb.jpg" width="300" height="224" alt="" /></a>
</div>
<div style="clear: both;"></div>
<div class="photo-caption">
▲レイアウトとワークトライアングル（クリックすると大きくなります）</div>

]]></description>
         <link>http://www.swrb.jp/kitchen/layout/2007/07/post.php</link>
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         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 17:49:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>I字型・Ⅱ字型・L字型・U字型の配置</title>
         <description><![CDATA[<h4>＜Ｉ型＞</h4>
<h5>横の移動ばかりになるので、サイズを抑えめに</h5>
　キッチン作業の基本を成すのがシンク・コンロ（またはIHクッキングヒーター）・冷蔵庫です。この３つを１列に並べたのが、Ｉ型です。壁付け型にもペニンシュラ型にもあるレイアウトで、ごく一般的な形です。でもこのレイアウトを作業の流れの面から見ると、横の動きが多いので、間口が長いと作業の効率はあまりよくありません。ですから、移動する距離を考慮して適切な長さは２ｍ７０cmぐらいと覚えておきましょう。<br />
<div class="entry-img01a">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-01.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-01.jpg','popup','width=400,height=296,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-01-thumb.jpg" width="163" height="121" alt="" /></a>
</div>

<div class="entry-img01">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-02.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-02.jpg','popup','width=600,height=474,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-02-thumb.jpg" width="150" height="119" alt="" /></a>
</div>
<div style="clear: both;"></div>


<h4>＜Ⅱ型＞</h4>
<h5>振り返る動作が多くなるので、シンクとコンロの位置に工夫を</h5>
　Ⅱ型は、シンクと加熱機器部分を分けて２列にするタイプ。独立型にもオープン・セミオープンキッチンにもあるレイアウトです。この場合、I型と比べて横に移動する距離は少なくなりますが、振り返って作業することが多くなります。このためシンクの真後ろに加熱機器があると危険です。安全のために位置を少しずらしておきましょう。<br />
　Ｉ型キッチンの後ろに冷蔵庫を置くパターンも、冷蔵庫から食材を取り出すために振り返る動作が多くなります。<br />
<div class="entry-img01a">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-02.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-02.jpg','popup','width=400,height=296,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-02-thumb.jpg" width="163" height="121" alt="" /></a>
</div>

<div class="entry-img01a">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-03.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-03.jpg','popup','width=400,height=296,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-03-thumb.jpg" width="163" height="121" alt="" /></a>
</div>
<div style="clear: both;"></div>

<h4>＜Ｌ型＞</h4>
<h5>作業しやすいですが、調理スペースの広さに配慮を</h5>
シンク、加熱機器、調理スペースがＬ字型に並ぶレイアウトです。シンクと加熱機器がＬ字の両側に振り分けられるので、動線が短くなります。また、真後ろを振り返ることもないので、作業がしやすくなりますね。コーナー部が調理スペースとなります。<br />
Ｌ字型の２方向とも壁付けしダイニングテーブルを置くと、オープンなダイニングキッチンになります。最近では、そのレイアウトではなく、Ｌ字の片方を壁付けにして、片方を部屋に突きだしペニンシュラ型にするレイアウトを好む人が増えています。そのほうがキッチンに立つ人とリビング・ダイニングにいる人が、コミュニケーションしやすいからなのです。<br />
<div class="entry-img01a">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-04.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-04.jpg','popup','width=400,height=298,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-04-thumb.jpg" width="150" height="111" alt="" /></a>
</div>

<div class="entry-img01a">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-05.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-05.jpg','popup','width=400,height=296,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-05-thumb.jpg" width="150" height="111" alt="" /></a>
</div>

<div class="entry-img01">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-05.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-05.jpg','popup','width=600,height=413,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-05-thumb.jpg" width="150" height="111" alt="" /></a>
</div>
<div style="clear: both;"></div>


<h4>＜Ｕ字型＞></h4>
<h5>スペースをとるので、キッチン空間の広さが必要</h5>
　シンク、加熱器機、調理・配膳スペースがＵ字型に並び、非常にゆったりしたレイアウトになります。ある程度の広さがある独立型のキッチンに向いていると言えるでしょう。キッチンにそれだけのスペースを割けるかどうかは、プランニングの段階で、他のスペースとバランスをとりながらよく考えましょう。
独立型キッチンだけでなく、オープンキッチンでもＵ字型のレイアウトは可能です。その場合、ペニンシュラの部分が広い配膳カウンターとなり、動線もよく、コミュニケーションのしやすいキッチンになりますね。<br />
<div class="entry-img01a">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-06.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-06.jpg','popup','width=400,height=296,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/0806-06-thumb.jpg" width="163" height="121" alt="" /></a>
</div>

<div class="entry-img01">
<a href="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-07.jpg" onclick="window.open('http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-07.jpg','popup','width=600,height=474,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.swrb.jp/kitchen/layout/images/4-07-thumb.jpg" width="150" height="119" alt="" /></a>
</div>
<div style="clear: both;"></div>

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         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 17:47:08 +0900</pubDate>
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