スムーズに調理をするためには、やはり「取り出しやすくてしまいやすい収納」が大切です。また、置き場に困るふきんや、まな板などの定位置も決めておきたいもの。使い勝手がもっとよくならないかしら?と感じている方も多いのではないでしょうか。
必要な収納パーツを組み合わせて、アレンジできるのが、「ハンディゾーン収納」です。仮置きスペースとしても使えるサポートカウンターに、調味料ラックやまな板ラックなど必要なものを自由に組み合わせていきましょう。システムキッチンにぴったりあった収納を自分流にシステムアップしていけます。
限られたスペースのキッチンも、調理台やシンク前といった手元のスペースを有効的に使うことで、調理がグンとラクになります。
1.サポートカウンター(壁付けタイプ)
壁付けタイプは壁面にとりつけるカウンター。調理中の仮置きスペースとしても使えます
2.調味料ラック
調味料ケースとラップホルダー付きの調味料ラック
3.まな板ラック
仮置き+乾燥もできる2段式のまな板ラック
4.ふきんハンガー
クリップを立てて牛乳パックの乾燥にも使えるふきんハンガー
5.伸縮水切りカゴ
水切りカゴはたたんで収納できるので、使うときだけ引き出せます



