火にかけて使うフライパンや網は、加熱機器下のフロアキャビネットを置き場所にしましょう。柄がじゃまで収納しにくい、かさばるというのが悩みですね。
基本的にはフライパンは大と小の2サイズで十分です。大小重ねて収納しましょう。
玉子焼き機や焼き網など種類が多くなってしまう場合は、フライパンラックを使用したり仕切りで立てて収納する方法もあります。
【収納のポイント】
- フライパンは最小限の大と小でよいでしょう。
- 鉄のフライパンはさびを防ぐため、かならず水気を拭いてから収納しましょう。
▲(左)加熱機器下のキャビネットに鍋やフランパンを収納
▲(右)市販のフライパンラックはふたも立てて収納しましょう。
▲(右)市販のフライパンラックはふたも立てて収納しましょう。
【サンウエーブのキッチンで解決!】
サンウエーブの<ピット>引出しなら、上段の引出し有効奥行きが30cm。ロングタイプ(IHヒーター対応)なら40cmとさらにワイドです。オプションパーツと併せればフライパンを立てて収納できます。
▲サンウエーブの引出し用のオプションパーツ、「ブロックディバイダー(1)」や「ギャラリーバー(2)」といった間仕切りを活用することもできます。



